Now this is #Ingressing
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Originally shared by daisuke nx (LapisF)
イングレスオフライン…実際にプレイヤーと出会っていくと、自分にとってのイングレスとは何なのかが見えてくる。
プレイスタイルは人によって違う。
CFを競っていたり、実績をこなしていたり、呑みがメインだったり、イングレスでの可能性や出会い、気付きを布教したり、まだ見ぬポータルを目指して歩いていたり…他にも様々なスタイルがある。
最初の興味は富士山のポータルでガーディアン云々という話を友人から聞いて、山の上で仮想の争いがあるのは斬新だと思った。実際に始めたのはその数ヶ月後。一緒にプレイする人が居たからはじめた。(一緒にプレイするのは月1回くらいだけど)
雨や雪の日に引きこもりがちだったので、雪の日に外(山も含めて)に出る理由がひとつ増えれば健康的かとおもって、とりあえずひと冬やってみて、春からはヒルクライムレースに全力投球しようかな、と。
そう思っていたけど、最初市内に数個しかなかったポータルは1月になってからわさわさと増えて、新規ポータル探しや、山頂白ポータルへ挑戦するのに計画を立て実行して、そういったことをして、冬季蓼科山に登ったときに初めてENL勢と初遭遇。
その後は中信地区の作戦で山チームとしてRES勢2人と会ったり、ちょこちょことエージェントと出会う機会が増えていく。
中でも北信、南信のヘビープレイヤーとの出会いはインパクトが強い。
常にバースターを撃ちながら移動する人や、一日のハック数が桁違いの人など、ハックはヘビープレイに不可欠な要素で、如何にハック効率を上げるかがゲームとしてプレイの濃さを増す。グリフ成功率だけでなく、どのポータルをアップグレードして、どこをどう周るか考えていく。
一方で、2014年8月以前のイングレスであれば、敵味方以前にポータルがまったく不足していたはずで、Seerメダル抜きにしてもポータル開拓(申請と旅行)こそがイングレスであったのだろう。その頃のプレイヤーには敵味方の協調はゲームを成り立たせるために必要な場合もあっただろう。この辺りはロードレースと似ている。
勝負する前に、まず勝負の場に行くために協調することもある。
そういう時代の流れでプレイスタイルの変化や行動の違いは大いにあるとおもう。
いろんな人とイングレス話をすると、自分の場合は、やはり辺境ポータル(必ずしも山ではなく、意識していない町中の変な場所も含む)の発見が楽しい。でもってそこに人を誘うにはCFを作る、できればそこを起点に多重CFを作るのが良いのである。ミッションも良いけどミッションが増えた時に整理する術がないのが現状ネック。
…ガーディアンオニキスは取らないほうが人を誘えるのかも。


Originally shared by daisuke nx (LapisF)
イングレスオフライン…実際にプレイヤーと出会っていくと、自分にとってのイングレスとは何なのかが見えてくる。
プレイスタイルは人によって違う。
CFを競っていたり、実績をこなしていたり、呑みがメインだったり、イングレスでの可能性や出会い、気付きを布教したり、まだ見ぬポータルを目指して歩いていたり…他にも様々なスタイルがある。
最初の興味は富士山のポータルでガーディアン云々という話を友人から聞いて、山の上で仮想の争いがあるのは斬新だと思った。実際に始めたのはその数ヶ月後。一緒にプレイする人が居たからはじめた。(一緒にプレイするのは月1回くらいだけど)
雨や雪の日に引きこもりがちだったので、雪の日に外(山も含めて)に出る理由がひとつ増えれば健康的かとおもって、とりあえずひと冬やってみて、春からはヒルクライムレースに全力投球しようかな、と。
そう思っていたけど、最初市内に数個しかなかったポータルは1月になってからわさわさと増えて、新規ポータル探しや、山頂白ポータルへ挑戦するのに計画を立て実行して、そういったことをして、冬季蓼科山に登ったときに初めてENL勢と初遭遇。
その後は中信地区の作戦で山チームとしてRES勢2人と会ったり、ちょこちょことエージェントと出会う機会が増えていく。
中でも北信、南信のヘビープレイヤーとの出会いはインパクトが強い。
常にバースターを撃ちながら移動する人や、一日のハック数が桁違いの人など、ハックはヘビープレイに不可欠な要素で、如何にハック効率を上げるかがゲームとしてプレイの濃さを増す。グリフ成功率だけでなく、どのポータルをアップグレードして、どこをどう周るか考えていく。
一方で、2014年8月以前のイングレスであれば、敵味方以前にポータルがまったく不足していたはずで、Seerメダル抜きにしてもポータル開拓(申請と旅行)こそがイングレスであったのだろう。その頃のプレイヤーには敵味方の協調はゲームを成り立たせるために必要な場合もあっただろう。この辺りはロードレースと似ている。
勝負する前に、まず勝負の場に行くために協調することもある。
そういう時代の流れでプレイスタイルの変化や行動の違いは大いにあるとおもう。
いろんな人とイングレス話をすると、自分の場合は、やはり辺境ポータル(必ずしも山ではなく、意識していない町中の変な場所も含む)の発見が楽しい。でもってそこに人を誘うにはCFを作る、できればそこを起点に多重CFを作るのが良いのである。ミッションも良いけどミッションが増えた時に整理する術がないのが現状ネック。
…ガーディアンオニキスは取らないほうが人を誘えるのかも。
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